ぷれいぶっく 赤ちゃんの脳を育てる BABY TOUCHの口コミレビュー

私がぷれいぶっくを買おうと思った理由は、0歳児の息子の発育に良い本がないか調べていて、インスタグラムで拝見してる投稿者が面白い本だと紹介されていて、自分でも調べたら0歳の子どもの脳の発達にも良いとされていたからです。

ぷれいぶっくの特徴はまず色が鮮やかで子どもが興味をもつことや、紙が厚くて硬いので破る心配がないこと。

舐めてもふにゃふにゃにならずに状態が保てることです。

それからなんといっても手ざわりが面白い

つるつる、でこぼこ、ざらざら、ぷにぷに、ふわふわ…1ページ、1ページいろんな手ざわりのものがあるので飽きません。

この手ざわりで感じる力が養えるようです。

またぶーぶーやすいすいなどの擬音や、いないいないばあの仕掛けなどがあり、こどもが飽きないようになってます。

私の子どもにぷれいぶっくを使わせた感想は、まだ0歳と8ヶ月ですが自分でざらざらしたところを指先でカリカリしたり、または舐めたりしています。

鏡もついているので自分の顔を見て不思議な顔をしてました。

そんな仕掛けがあるので自然と絵本と向き合ってくれることも増えたような気がします。

また、くるくる、ぶーぶーという擬音を私が読み上げたりすることで、子どもの聞く力を養えるので積極的に読もうと親もするようになります。

子どもにぷれいぶっくを使わせるときの注意点は、息子は力があるのでちょっと大きくて重いこの本も持ち上げてしまいます。

角が2箇所は丸くなってるのですが、もう2箇所は角ばってはいないですが厚みがあって固いので、目に入らないようにすることと、足に落とすと結構痛いので気をつけなければいけないかもしれません。

ぷれいぶっくを使った方がいい人は、子どもの脳や体の発達のために何か探してる方におすすめだとおもいます。

絵本を読ませたいなと思っているけど何が良いか分からない、あまり興味を持ってくれない、って悩んでるお母さんは多いと思います。

ぷれいぶっくは触ったり舐めたりする仕掛けがあるのでそこから興味が惹けますし、同時に脳の発達にもよいというので、見せる価値はあると思います。

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