もいもい ディスカバーの口コミレビュー

私がもいもいを買おうと思った理由は、テレビで赤ちゃんを釘付けにする本ということで紹介されていたのがきっかけです。

大学で赤ちゃんの研究をした結果、この本の中に出てくる特徴的なマークが赤ちゃんの視線を注目することが分かり、子供にも使ってみたいと思ったからです。

もいもいのいい点は、赤ちゃんの視線を注目させて、釘付けに出来るという点です。

大学の研究で、赤ちゃんの視線を注目させるマークの開発がされていて、一番目にとまり、釘付けに出来るマークということで、作成された本になります。

赤ちゃんのぐずりや泣きにはもちろん、どうあやしていいのかわからない人にとても重宝するのではないでしょうか。

まさに0歳からの赤ちゃんのための本です。

悪い点があるとしたら、割と値段が高い(1300円程度)という所と、ページが若干めくりにくいという所です。

私の子供にもいもいを使わせた感想は、泣いていても、怒っていても、これを見せると赤ちゃんの視線を注目させる事が出来るため、抱っこしてあやしたりしなくても泣き止んでくれるので大変助かっています。

また、もいもいを見せると、時たま笑顔を見せてくれることもあり、夫婦共々、日々癒されてます。

何かあったときに頼りになる必需品です。

最初に買った時は、「本当にこんなもので泣き止むの?」と疑心暗鬼でしたが、その不安はすぐになくなりました。

子供にもいもいを使わせるときの注意点は、本の角が尖っているので、落とした時や誤ってぶつけた時に危ないという点です。

当たりどころが悪いと結構危険な気がします。

実際、子供が手を動かした時に、手の甲に誤って当たり、擦り傷が出来てしまいました。

もいもいを使った方が良い人は、0歳の子供を持つ全ての人です。

本当に機嫌が良くなるのでおススメの本です。

赤ちゃんをあやしてもなかなか泣き止んでくれなくて困っていたり、あやし方がわからなくてどうしたらいいのか分からないなら、一度試してみる価値はあります!

「本で0歳の赤ちゃんがあやせるなんて・・・」と思っているかもしれませんが、是非体感してみて下さい!

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